BandCrossのFX自動売買

勇敢に

検査してきました

先月から今月にかけて個人的に色々なことがあって結構忙しかったのですが、一応それらも一段落して落ち着いた年末を迎えることが出来そうかと思っていたところ、今度は仕事関係の緊急事態でバタバタし始めています。やはり宝くじがガツンと当たるぐらいの運がないと、ゆったり生活するのは無理なのかもしれません。

実は先日検査のため入院してきました。左手首から細い管を動脈に入れて心臓まで挿入し、その管からカラダに有害な造影剤を入れて心臓周りの動脈を撮影するという心臓カテーテル検査のためです。聞いただけで痛そうなのですが、もちろん局所麻酔を使っていますので痛みはそれほどありません。ただ心配だったのが検査中に下痢になったらどうしようということです。

ワタシの腸は寒さとか冷たい飲みものに弱いようで、すぐハラ痛を起こします。検査は30分ぐらいだと聞いていたのですが、当然その間動くことはできません。まさか検査台をトイレ代わりにするわけにはいかないぞということで検査の2時間前ぐらいから非常に緊張していました。(点滴のせいかトイレも近いし)

幸いなことに何事もなく検査は無事終了し、結果も悪くはなかったので一安心しています。もしまた検査する機会があったら、腹巻してもいいですかと聞いてみようと思っています。

作成者: BandCross

普段は自動制御系ソフトウェアのエンジニアをしている会社員です。FXの自動売買ソフトウェアを専門サイトに出品していますので、それに関連する情報を発信していきたいと考えています。

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